« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »

2012年4月

2012年4月30日 (月)

あなたの思いを花が見ている

120430_143501_2

桜満開の中、今日はボランティアの皆さんの協力を得て、市民農場のハウス内と日の出圃場でミニトマトとレタスの苗の定植作業が行われました。

市内のあちらこちらに溢れる桜の花を見るたびに誰もが「花見だ、花見!」と口にしますが、今日のメニューは空ではなく土とにらめっこの定植作業。ちょっぴりお花が退屈そうでした。

でもボランティアの皆さんの一生懸命さを見せられて、桜の花も「あともう一踏ん張りして咲き誇ろう!私も負けてはいられない!」と思ったことでしょう。

この季節、桜の花に見守られながら農作業でさわやかな汗を流す。花見に加えて、こんなひとときを過ごすのも「水と緑と花のまちながい」の醍醐味かもしれません。

レインボープラン市民農場へのあなたの参加をお待ちしております。


2012年4月28日 (土)

「水と緑と花のまちながい」の市民農場

          

※ 動画は長井の風景ではありません。

「水と緑と花のまちながい」これが長井市のキャッチフレーズですが、今まさにそれが見れる絶好の時を迎えています。

農場でも先日まで雪解けが遅くて作業が遅れているとこのブログでも報告していましたが、ご覧の通り、植物の成長の早さに追われ、追いつかれる日々が始まっています。

生命の息吹溢れる長井に来て、農場を覗いてみませんか?

120428_1545010001Mini_120428_10060001


2012年4月25日 (水)

田植えの準備 種籾の播種〜「絆」循環プロジェクト

Mini_120425_102600010001

福島県避難者農場「福幸ファーム」の本日の作業は種籾の播種。だいぶ気心が知れ息も合ってきました。これを酒米に酒を造り、来年一月には「新酒・甦る」杉玉まつりを予定しています。だから大切に大切に育てます。

てなわけで今回はエリック・クラプトンの「Let it grow」をどうぞ!

         

          岐路に立ったときに 考える
          答を見つけるために 
          どうすればよいのか

          わかっているよ 
          それは
愛の種を植えて 育てることだ


                
          育てよう 育もう
          花を咲かせて 風にそよがせよう
          晴れた日も 雨の日も 雪の日も

          愛は素晴らしい 育てていこう

          生きている意味を考える

          大切な友達をやっとみつけたとしても
          
 語るべきことが何もない 
          そんなときも

          愛の種を植えて 育てよう


                
          育てよう 育もう

          花を咲かせて 風にそよがせよう
          晴れた日も 雨の日も 雪の日も

          愛は素晴らしい 育てていこう

          人生の残りは短い 
          やるべきことがたくさん残ってる

          あなたに必要なものは何なのかがきっとわかるはず

          あとはあなたしだい
          愛の種を植えて 育てていこう


                
          育てよう 育もう
花を咲かせて 風にそよがせよう
          晴れた日も 雨の日も 雪の日も

          愛は美しい 大切に育んでいこう
                                  
                         hollyの音楽室より

2012年4月23日 (月)

田植えの準備 育苗箱への土入れ〜「絆」循環プロジェクト

120423_1641010001過去3回は野菜作りの作業を中心に行ってきましたが、第4回目の「絆」循環プロジェクトはいよいよ田植えの準備です。

今日は南相馬からの避難者のEさんとAさん、福島市からの避難者TさんとRさんの4人に加え、市民農場からは理事の佐藤さん、ボランティアのOさん、いわき市から避難者で市民農場のメンバーになったMさんの3人、計7人で行いました。


Mini_120423_10490001今日の作業は育苗箱への土入れで、佐藤さんから市民農場の説明を受けたあと早速作業の開始です。女性軍は育苗箱に紙を敷き、男性軍は2班に分かれ土入れ作業です。(1班は機械を使って、2班は手作業で行いました。)

農作業のイメージを覆すかのい出で立ちで現れた南相馬のヤングママAさんも作業に取りかかれば自然にその場に馴染むから不思議です。

ハンチング帽を斜めにかぶり、市民農場の佐藤さん、Oさんコンビに自然にとけ込む福島市のTさん、さすがはすでに農民です。

福島市からのRさんは実家が農家だとのことで、一連の作業を「なつかしい!!」と感慨ひとしおのよう。

Mini_120423_10510001南相馬からのEさんは本業が造園業のうえに、こちらも実家が農家とのことで慣れた手つきで作業を進めます。

作業は終始和やかな雰囲気のもと行われましたが、楽しい時間はあっという間に過ぎるもので約100枚の土入れを終えた所で休憩に。


プロジェクトも4回目でみな気心が知れてきたこともあり、お茶を飲みながら福島の話題、長井の紹介など様々な話しが飛び交います。そしてこのような光景を目にすると、農業にはただ単に市場競争に勝ち抜いて行くために良い商品を作るというだけでなく、コミニュケーションの創出やコミニティーの再生の場としての機能があるということを改めて思わされます。

避難者同士の交流。避難者と長井市民との交流。これをどれだけ広げられるかが今後の課題です。

明後日はこの育苗箱に種もみを播きます。


2012年4月21日 (土)

1/100

“百の仕事をこなせるのが百姓”とよく言われますが、確かに作物の栽培の陰にはありとあらゆる仕事があります。

 やっと雪が消えたかと思うと雪解けが遅かった分今度はハイ・ピッチで栽培準備を進めなければなりません。当農場のそれら作業の中から百のうちのひとつを紹介します。

Mini_120413_1136それはハウス脇側溝の泥上げ。雪に埋もれてなかなか手をかける事が出来ませんでしたが、雪が姿を消すと真っ先に気になるのがここ。雨が降り水が溢れるような事になれば露地畑が水浸しになってしまいます。そのため側溝に溜まった泥を上げねばなりませんが、事前の準備として泥止めを作らねばならず、それがひと仕事。

廃材となったハウスの骨組みからまっすぐな所だけを切り出し、それを側溝にそって等間隔で打ち込みます。それに長パイプを針金でくくり付け柵を作り、その柵に沿って“畔波シート”を張り巡らせていきます。

そしてそれからが怒濤の泥上げです。
何度も長靴が抜けなくなりながらの作業です。
何度も足を滑らせながらの作業です…。

"泥中にあれば花咲く蓮華かな"

今年もきっと豊作でしょう!!


2012年4月19日 (木)

明日から「うるい」登場!

    

FBに明日から出荷する「うるい」の写真をアップしました。おひたしにしたり酢みそで和えたり、お味噌汁に入れたりして食べるとのことですが、ちょっとしゃれた調理法をyoutubeで見つけたのでご覧下さい。是非お試しあれ!

2012年4月16日 (月)

福島県避難者農場「福幸ファーム」〜「絆」循環プロジェクト

Mini_120415_12560001


昨年の10月の段階で福島第一原発で働いた人の数はのべで約48万人だそうです。約半年で約50万人と大雑把に勘定したとしても1年で100万人、10年で1000万人です。原発の収束に30年〜40年かかるとの説でいけば、それを達成するためにはのべで3000万人〜4000万人の労働者が必要なわけです。割合でいけば2050年に日本の人口は9000万台にまで減少すると言われていますから、女性、子供を除いたとしても成人男性は皆、一生のうち一度は原発で働く事になります。

さらに常識として若者から行かせる訳にはいかないとの理由で高齢者がその作業にあたるとなれば、日本人は人生の終焉にさしかかる頃に原発での作業がセッティングされているという社会になり、それはすでに現実のものとなりつつあります。

その現実をどれほどの人が認識しているのでしょうか? 

福島第一原子力発電所の事故は私たちの社会を一瞬にしてそのような姿に変えてしまいました…。

♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ 

 昨日の日曜日は好天に恵まれる中、福島県からの避難者による野菜づくり「『絆』循環プロジェクト」の3回目の作業が行われました。
 これまで参加を表明してはいたものの仕事の都合でなかなか参加出来ずにいたご家庭もこの日は全員参加することができ、これまでの中で最多参加者(大人12人、子供17人!!)で農作業に臨む事ができました。

120415_1030010001

Mini_120415_10310001この日は竹田理事長から午前中はレタスの鉢上げ(苗床で成長したレタスの苗を一本ずつ四角升のポットに移し替える作業)、午後はジャガイモの芽切り&床植えを行うとの予定を告げられ作業を開始。
みなハウスの中はで「暑い暑い」と言いながらも、細かい作業に真剣に取り組み、やく2000株ものレタスの苗を移し替える事ができました。(子供達は30分もすると川沿いの運動場へとスタコラサッサ!福島・いわき・富岡からの避難者のSさん、Hさん、Kさんが“保育”を担当してくれました。)

お昼は皆で最上川沿いの運動場に移動し、それぞれが用意したお弁当を広げてプチピクニック。おかずやお菓子を交換したり、サッカーボールを蹴ったり、フリスビーをしたり…
と、とても癒される時間です。

Mini_120415_14390001

午後はジャガイモの「芽切り」から。一つのジャガイモの芽を無駄にせず、ひとかけらに一つの芽を残しながらそれを5〜6片に切り分ける作業です。ひとかけらから10個のジャガイモが採れるとすれば、切り分ける前のひとつから50〜60個のジャガイモが収穫出来る事になります。最小にして最大の効果を得る。農の極意を間近で感じ、皆思わず「え〜、スゴい!!」

「バランスよく同じぐらいの大きさに切るためには最初の一刃目が大切、これは頭の体操です。」というのが竹田理事長からのアドバイス。おばちゃんから小学生まで頭をひねりながら作業に取り組んでいました。
芽きりのあとの「床植え」(芽を上にして土に埋め込む)で本日の作業は終了。竹田さんからレインボー認証のキュウリをもらって皆で家路に着きました。

でもこの避難者たち、ここで簡単には終わりません。心地よい疲れが残る中、どこからか、
「今日は上手いビールが飲めそうだ。」との声。相馬市から避難して来たSさんからすぐに「私の家(部屋)でやりませんか?」との申し出があり夜は6:30から大人も子供も交えた「大宴会」となったのでした。

♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ ♦ 

さて、この宴会、福島からの避難者が集まるとなれば出るのはやはり「原発話」。冒頭の記述は実は飲み会の中である人の口からでた話しですが、今日のような一日を子供にも孫にも残してやりたいと思うのは避難者の方々だけではないはずです。あたりまえの1日ですが、未来の子供達にもこんな1日がありますように、そして人生の終焉にはこのような日々が待ち受けていますようにと願わずにはいられません。この席で福島県避難者の農場を「福幸ファーム」と名付けました。

長井市の先人たちが残してくれた豊かな自然に見守られながら、私たちのプロジェクトは続きます。


2012年4月12日 (木)

朝の収穫と山の神様

120412_0857010001


本日よりAM6:30より朝の収穫作業が始まりました。今朝出荷した葉だいこんは大人気でアッという間に売れてしまったようです。

120407_115701001

ハウスの中ではホウレンソウも出番を待っています。青物が少ないこの時期、市民の皆さんが困らないよう栽培計画を立てましたが、だからといって高い値段などはつけません!

Mini_120412_112300010001


日中はよい天気に恵まれ、ハウスの外での作業に精を出しました。
畑のマルチを剥がし、乾かしてから片付け、長井市の皆さんが生ゴミの選別に参加して作り上げたレインボープランの神髄“山の神様”コンポストを投入。

いよいよ農作業の季節がやって来たようです。みなさん盛り上がっていきましょう!


2012年4月10日 (火)

あなたの力をお貸し下さい〜入会のご案内

120403_0942010001

現代社会が様々な要因で失いつつある食の安全。山形県長井市では、「循環」「ともに」「土はいのちのみなもと」を理念の基として、健康な「食」と「いのち」を未来につなげようとする取り組みを行っています。家庭の台所から出される生ごみを土づくりの資源としてとらえることによって始まる「地域循環システム」を創り出し、台所が健康な農地を支え、また、農業が市民の台所と食の安全を支えるという相互扶助の関係を築いているのです。さらに、このシステムは未来につながる様々な地域づくりにも役立っているのです。それが、 『 レインボープラン 』 です。
当農場はこのレインボープランの理念を実践し、新鮮で安全な野菜をつくり市民に供給することを目指して設立されました。
また、この春からは福島県から長井市に避難者された方々とお野菜&酒米を生産し福島県に届ける「レインボープラン『絆』循環プロジェクト」を始動。東北の復興にも挑みます。
皆さん、是非私たちの活動にご協力下さい!!

入会案内

正会員  議決権があり、運営に参画します。
     入会金(初回だけ) 2,000円
     年会費(一口)   2,000円

賛助会員 設立の趣旨に賛同し、活動を支援します。
     入会金(初回だけ) 2,000円
     年会費(一口)   5,000円

※賛助会員の方々には年に1回地元の新鮮なお野菜をお届けいたします。

申し込みの方は下記にご連絡下さい。会費の振込先をご連絡いたします。
事務局
住所    〒993-0011 山形県長井市館町北15番9-41
事務局長  横山 太吉
TEL /FAX 0238-88-2260
E-mail tm-ohan@jan.ne.jp


2012年4月 9日 (月)

除草、除草、除草…それは春への助走

120407_115601001

爆弾暴風雨が去った後天気が落ち着かず不安定な陽気の中、農場では数日ハウスの補修や側溝の整備、畝立てや苗の水やりと忙しく過ごしていました。

でも昨日は久しぶりの青空が顔をのぞかせ、多くのボランティアの皆さんが集まってくれました。

120408_133201

例年春に向けての一斉作業は農場まわりの小石拾いやゴミ広いから始めていましたが、今年は雪が残り作業予定が大きく後ろにずれ込んでいるため、ボランティアのみなさんには、除草作業と紅芯菜畑の撤去をお願いしました。

120408_133101001_2

これまで雪の中にあったうるい畑のとねぎの苗床の雑草たち。雪の中でもたくましく育って中々の強敵です。これらの退治を一人でするには時間と忍耐力が必要で大変ですが、皆でやればそれも楽しいコミュニケーションの場。皆さん手を慌ただしく動かしながらひと足先に世間話に花を咲かせます。

紅芯菜畑の撤去は前回のブログでお知らせした通りで、この場所はこのあとミニトマト畑に変身します。

これまで市民の食卓を飾ってきた紅芯菜に思わず声かける人もいます。
「今までありがとよ〜。ご苦労さまぁ〜!!」

120408_133401001撤去作業は根ごと引き抜き、葉と根を丁寧に切り離します。葉は理事のSさんが飼う子牛の餌に、切り株と根は堆肥塚へと運び、最後の最後まで作物を無駄にはしません。

Hさん作のイチジクの砂糖漬けをいただきながらのお茶の時間はにぎやかでした。冷えたイチジクに皆さん自然に手が伸びます。(私は3つもいただきました!普段からお茶の時間に語られるボランティアの方々の「我が家のこの一品」についてはいずれこのブログで紹介していきたいと思います。)ごちそうさまでした!!

さて楽しく美味しいお茶の時間の後はもうひと仕事して作業は終了。
最後にHさんが撤去しながら摘んでくれていた紅芯菜をボランティアの皆さんにお配りして解散となりました。

皆さんありがとうございました。これから徐々に忙しくなりますが、是非次回もお待ちしております。よろしくおねがいします!!


2012年4月 5日 (木)

“荒ぶる神”一過、曇りのち雨

120405_085601001

日本列島はここ数日春の嵐に見舞われ各地で被害が伝えられていますが、我らが市民農場も例外ではありませんでした。

昨日は一日中風が吹き荒れ、心配事は「ハウスが飛ばされないか…。」ということ。でもそんな心配をよそにやはりビニールが飛ばされていました。でもこれぐらいの被害で済んでまずは良しとせねばなりません。

120405_084801(先日ボランティアのみなさんと播いた別棟のキャベツの苗は無事でした。こんなに元気に芽を出しています。ホッ…。)

そんな訳で、今日の午前中はこのハウスの修繕と側溝の泥上げ作業に必要なパイプの切断作業を行いました。

120405_145601_2午後は紅芯菜の収穫です。
昨年の11月末から始まった紅芯菜の出荷。はじめは「どうやって食べるの?」との声も多かったお野菜ですが、今では当農場の人気商品のひとつになりました。でも残念ながらこのお野菜の出荷はあと数日で終了です。

紅芯菜畑は数日後に耕耘した後トマト畑に変える予定で準備を進めています。今度は市民の皆様の食卓においしいトマトをお届けします。ご期待下さい!!


2012年4月 2日 (月)

長ねぎの播種〜「絆」循環プロジェクト

4/2(水)PM13:30~15:30 
前回に引き続き、竹田理事長のハウスにてレインボープラン発「絆」循環プロジェクトの2回目の作業。
今日は長ねぎの播種作業を行いました。今回は前回も参加してくれた福島市のSさんご家族(お母さんと娘さん二人)に加えて南相馬市からの避難者であるSさん、同じく南相馬からでEさん父子、さらに富岡町からの小学3年生Kちゃん、そしていわき市から避難のMさん家族(夫婦、義母、娘、息子)の計12名で行いました。

120402_143701_2

まず気になるのは前回種を播いたキャベツとレタス。苗箱を覗くと、確かに小さな芽が顔を出していました。(まずは一安心。)

120402_153001_2

作業は前回同様、竹田理事長から説明を受けるところからスタートです。今回はペーパーポットを苗箱にセッティングし(ペーパーポットを苗箱の中で広げ、針金で両サイドを留める)、出来た升目に土敷き詰めてからの播種。細かいねぎの種を3〜4粒づつ升目ごとに丁寧に落としていくという、集中力と忍耐力が試される作業でしたが、子どもたちを始め皆和やかに取り組む事が出来ました。

ただ気になったのはやはり福島県からの避難者同士だけに、作業中の会話は自然と子どもの甲状腺検査や地元の放射線量の話題になるようで、皆、様々な不安を抱えながらの避難生活であることが伝わってきました。(地元の線量が0.8マイクロシーベルト/hだという南相馬からのSさん。ダメダメ、そこに子どもを連れて帰ってはいけません。)

だからこそこのプロジェクトを通じて顔見知りから知人へ、知人から友人へと少しずつでも“絆”を深めてくれればと思います。

土日なら参加出来る方を含めて、現在11名の方々がこのプロジェクトに名乗りを上げています。(みなさん、ありがとうございます。)

一同顔を合わせて作業が出来る日を楽しみにしながら、少しずつ仲間が増えてくれる事を願っています。

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »